菓子舗 六美へ、長崎屋1Fエスカレータ前に2020年12月31日まで出店中、年末年始にうれしいお菓子がいろいろ

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菓子舗 六美でお菓子を買おうと長崎屋を通ると1Fエスカレータ前に2020年12月31日まで出店中、年末年始にうれしいお菓子がいろいろ、口取りの鯛が見事におめでたい、くるみ餅おいしそうですが、買い忘れてしまいました。5合の豆餅も迫力あります。上生菓子の牛がかわいい、さらに初日の出と花びら餅をお土産に!
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みるからにおいしそう
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すあまも大好きですが、くるみ餅気になります
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杵つきのおもちはおいしさが違う
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豆餅の5合タイプもおいしそう、黒豆たっぷり
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エスカレーターの前、賑わいのある出店
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小樽駅から徒歩10分ほどでお店へ
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寒い日でしたがたどりつきました
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クリスマスから今度はお正月飾り

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口取り縁起よくおすすめ
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みごとな鯛たべるのがおしくなる
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栗きんとんもおいしそう
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金つばも人気商品、冬にはりんごとかぼちゃの季節の金つばもおすすめ
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お土産に上生菓子 干支の牛に興味津々
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甘酒トリュフも大人気
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お正月に食べたい花びら餅
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いろいろお菓子をかごに入れてレジへ
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上生菓子は牛と初日の出選びました。
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セットもあります。
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お店から五号線におりていくと坂と電車の小樽らしい風景!季節ごと訪ねたい六美のお菓子

菓子舗 六美
昭和6年創業小樽老舗の餅屋さん

小樽市緑1丁目2番12号
TEL:0120-634-631
営業時間:9:00-18:30
定休日:日曜日

心に響く言葉と、魅力的な登場人物に勇気づけられる鬼滅の刃無限列車編

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2020年10月16日公開鬼滅の刃無限列車編、鬼となった敵も味方も魅力的な登場人物でいっぱい、映画での煉獄さんの存在感と魅力!前向きな気持ちと優しさにみちた言葉がスピード感あふれる列車という狭い空間の中で展開されていく、スリルサスペンス物語の世界に入りこんでしまいました。映像のきれいさもすばらしく、感動いっぱい
2020年10月16日公開
鬼滅の刃無限列車編鬼滅の刃無限列車編公式サイト

朗読と音楽でつづる郷愁~おおば比呂司生誕100年を前に~渡辺淳一文学館で2020年12月19日開催、音楽と朗読のコラボ、心に残る素晴らしい時間!

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朗読と音楽でつづる郷愁~おおば比呂司生誕100年を前に~渡辺淳一文学館で2020年12月19日開催、音楽と朗読のコラボ、心に残る素晴らしい時間!

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雪の公園から

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渡辺淳一さんさんた帽でお出迎え

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おおば比呂司さん生誕100年記念
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文学館の下にすてきなホールありびっくり
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第二部の冒頭では上田文雄さんのエッセイとともに、本人の歌う「虹と雪のバラード」歌のうまさにびっくり
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すばらしいミュージシャンとともに鎌田強さん
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特別な状況下での良い時間
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感動の時間でした。
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また開催して欲しい朗読コンサート
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杉田知子さんは1月13日にコンサート
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またきいてみたい朗読と音楽の夕べ、いろいろ感動!!

渡辺淳一美術館

クリスマスツリーと竜宮城

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冬期開業中の小樽水族館へ
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冬は駐車場料金無料がうれしい小樽水族館へ、カニ展開催中、展示内容が少し入れ替わってました。オオホモラはイソギンチャクを背負う姿をみてみたい。
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見た目栗のような、その名も「いがぐりカニ」動きも楽しい。

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タラバの仲間
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カラッパは不思議な顔つき、宇宙人のよう
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ヒシガニは大きい手!

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スベスベマンジュウガニはガンダムに登場しそうな形。
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カイカムリは手の先がきれいなピンク色。
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途中おなかがへってレストランへ、
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三幸が10年前からやっています。その前は小樽グランドホテル、
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いももちおいしい
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懐かしい!海獣コーナーの炭焼きも今年から三幸になったそうです。いももちおいしい!

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北海道の宝展も楽しみ
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海藻にハタハタの子
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勉強になります
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ワカサギも大きくなりました
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小樽水族館冬期開業中

餅は餅屋へと昭和6年創業の菓子補六美へ、季節の和菓子も楽しみ

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餅は餅屋、お正月用のおいしいお餅を買いに昭和六年創業の菓子補六美へ

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伺った時期はクリスマス前なんともかわいいサンタさん和生菓子もおみやげに
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お正月用の和生菓子もとても楽しみ!
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季節の大福は余市リンゴ、リンゴ餡がとてもおいしい

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お餅づくりでお忙しい中社長、いつも説明ありがとうございます。

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カウンタの上には1升もちも
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すごい家庭や職場に合わせて1合からいろいろなサイズ、昔は10升餅もうれたそうです。

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もうすぐお正月、お正月のお菓子も楽しみ

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なんともかわいいサンタさん
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リンゴ大福おいしい

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大好きな豆餅は冷凍してあるので食べる前に自然解凍して焼けば良いとのこと、豆餅購入しました。さらに鏡餅も。お店にこれないかたには電話やFAX、DM等での販売もしているそうです。
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菓子舗 六美
昭和6年創業小樽老舗の餅屋さん

小樽市緑1丁目2番12号
TEL:0120-634-631
営業時間:9:00-18:30
定休日:日曜日

新聞を見ると日経には4ページも、朝日や毎日などの広告、鬱ぎ込みがちな毎日すーっと明るい気持ちになりました。鬼滅の刃すごい!

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新聞を見ると日経には4ページも、朝日や毎日などの広告、鬱ぎ込みがちな毎日すーっと明るい気持ちになりました。
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新聞一面の力すごい。2020年12月4日の新聞広告。
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「夜は明ける。想いは不滅。」

余市水産博物館で「会津藩余市入植150年記念展」会津藩士と北海道の深い絆を感じる展示

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余市水産博物館で「会津藩余市入植150年記念展」、明治2年に17000人もの会津の人たちが北海道にきて、明治政府の政策に翻弄されながらも苦労の中たくましく開墾して今の余市や北海道があることがわかります。現在も残るりんご緋の衣には会津の人たちの苦労がつまっていることが伝わりました。現在の会津若松展示も興味深くまた訪ねてみたい!水産博物館の今期の営業は12月6日まで土器土器選挙も楽しい展示。見所満載であっという間に閉館時間で外は真っ暗でした。

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会津藩北海道入植150年
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余市町にある開村記念碑
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侍小路 余市を今度あるいてみたい

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緋の衣、苦労が忍ばれます
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明治2年に17000人が行き先もきまらないまま北海道へ、不安だったことでしょう
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会津若松市の紹介もあり楽しい、会津若松にもいってみたい
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若松城とても立派なお城
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ニッカとサントリーがならんでいるのは金属蓋の縁
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珍しいセット販売
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会場には土器の選挙
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ひとつひとつみているとあっという間に2時間くらい
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鰊漁で栄えた余市、神棚も豪華
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たくさんの船でにぎわっていたことが想像されます
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余市で日本酒をつくっていたとは知りませんでした

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特別展示中
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会津藩入植150年
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会津は教育に力をいれてました
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会津の子弟教育につくられた講武館
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さすが会津と思います
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厳しい生活をかんじさせる
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会津の焼き物でしょうか?
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充実の展示内容にびっくり
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土器も楽しい
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いろいろな形
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想像力のすばらしさ
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つぼもみごと
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現代ではガンダムも登場
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登地区といえば葡萄畑
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登は遺跡だらけです
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もともと暮らしていたアイヌのひとたち

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北前船の模型

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福禄寿や白雪など船にゆられて北海道へ
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懐かしさも楽しい
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祝というりんご品種の切り株、厳しい自然で中はひび

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土器大総選挙は12月6日までその後冬期休業です

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あっというまに真っ暗、またみたい展示

余市水産博物館 案内ページ